Ambiq Micro、2026年の 年次株主総会を6月8日に開催すると発表

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    テキサス州オースティン-2026年6月2日-エッジAIにおける超低消費電力半導体ソリューションのテクノロジーリーダー、Ambiq Micro Inc.(本社: 米テキサス州オースティン、CEO:江坂文秀、NYSE:AMBQ、以下Ambiq)は、本日、2026年6月8日(月)午前10時(中部時間、東部時間午前11時)に、年次株主総会をオンライン形式で開催することを発表しました。

    本総会では、当社取締役会が提案する以下の決議案が審議されます。

    1. ティモシー・チェン(Timothy Chen)氏およびカー・チャン(Ker Zhang)博士をクラスI(Class I取締役として選任し、任期を2029年年次株主総会まで、またはそれぞれの後任者が正式に選任され資格を取得するまで、あるいは両氏がそれ以前に死亡、辞任、または解任されるまでとする

    2. 取締役会の監査委員会が選定したKPMG LLPを、2026年12月31日を期末とする事業年度における当社の独立登録公認会計事務所として任命することを承認する

    3. 年次株主総会までに適正に提示されたその他の議案を審議する

    Ambiq Microは、米国証券取引委員会に最終委任説明書および年次報告書を提出しました。これらの資料は、Ambiqの投資家向け情報ウェブサイト(https://ir.ambiq.com/financials/sec-filings/default.aspx)でご覧いただけます。

    委任状資料のインターネット公開に関する通知は、2026年4月22日に株主の皆様に初めて公開されました。年次株主総会の事前登録は、2026年6月7日午後11時59分(米国東部時間)まで受け付けます。

    株主の皆様は、https://proxydocs.com/AMBQ にて年次株主総会への出席登録および委任状資料の紙媒体送付の請求を行うことができます。

    Ambiqについて
    テキサス州オースティンに本社を置くAmbiqは、最も低消費電力の半導体ソリューションを提供することで、あらゆる場所でAIなどのインテリジェンスを可能にすることをミッションとしています。特許取得済みの独自のSPOT®(サブスレッショルド電力最適化技術)およびHELIA™ AIプラットフォームを基盤に、電力、メモリ、エネルギー効率が極めて重要なエッジ環境において、メーカーがより高性能なAIを導入できるよう支援しています。Ambiqは、ヘルスケア、ウェアラブル、産業オートメーション、スマート環境、その他の新たなAIアプリケーションにおいて、よりインテリジェントで常時接続可能なエッジデバイスの実現を可能にします。Ambiqは現在までに3億万台以上のデバイスを供給しています。詳細は、www.ambiq.comをご参照ください。
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    シャーリーン・ワン(Charlene Wan) コーポレートマーケティング担当バイスプレジデント
    投資家向け情報連絡先
    Christina Coronios Teneo

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