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  • Ambiqの最高法務責任者(GC)にミシェル・コナーズが就任

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      Ambiqの最高法務責任者(GC)にミシェル・コナーズが就任 2

      エッジおよびエッジAIコンピューティングにおける電力消費の課題に取り組む、超低消費電力半導体ソリューションのテクノロジーリーダー、Ambiq Micro Inc.(本社: 米テキサス州オースティン、CEO:江坂文秀、NYSE:AMBQ、以下Ambiq)は、ミシェル・コナーズ(Michele Connors)を最高法務責任者(GC)に任命したことを発表しました。

      スタンフォード大学ロースクール卒業のコナーズは、スタートアップ企業から実績のある企業まで、20年以上にわたる法律顧問としての経験を有しています。Ambiq入社以前は、Cirrus LogicおよびDell Technologiesで社内上級職を歴任し、著名な法律事務所では訴訟顧問を務めました。

      AmbiqのCEOである江坂文秀は次のように述べています。「ミシェルは、法律に関する深い専門知識、テクノロジー業界での経験、そして戦略的リーダーシップという卓越した組み合わせをAmbiqにもたらします。当社が、超低消費電力エッジAIソリューションを世界規模で拡大していく中で、ミシェルの確かな実績は、長期的・継続的な成長とミッションを支えるとともに、責任あるイノベーションを推進していく大きな力となるでしょう」

      Ambiqの最高法務責任者に就任したミシェル・コナーズは次のように述べています。「Ambiqの成長にとって極めて重要な時期に参画できることを大変うれしく思っています。Ambiqは超低消費電力エッジAI分野でリーダーシップを発揮しており、責任を持ってイノベーションを推進するまたとない機会です。経営陣や取締役会と協力し、知的財産、ガバナンス、コンプライアンス基盤を強化しながら、同社のグローバル展開を支援することを楽しみにしています」

      Ambiqについて

      テキサス州オースティンに本社を置くAmbiqは、最も低消費電力の半導体ソリューションを提供することで、あらゆる場所でAIなどのインテリジェンスを可能にすることをミッションとしています。Ambiqは、電力消費の課題が最も重大なエッジにおいて、お客様がAIコンピューティングを実現できるように支援します。特許取得済みの独自のSPOT®(サブスレッショルド電力最適化技術)を基盤とする当社の技術革新は、従来の半導体設計に比べて電力消費を何倍も改善します。Ambiqは現在までに2億8000万台以上のデバイスを供給しています。詳細については、www.ambiq.comをご参照ください。

      お問合せ先:PR・メディア関連

      シャーリーン・ワン(Charlene Wan)

      コーポレートマーケティング担当バイスプレジデント

      cwan@ambiq.com

      +1.512.879.2850

      IR関連

      Teneo

      Christina Coronios

      christina.coronios@teneo.com

      +1.212.915.4581

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